レーシック 老眼矯正

レーシック

豊富な症例数

品川近視クリニックの最大の特長は、何と言っても世界的にトップクラスの豊富な症例数にあります。 品川近視クリニックでは1ヵ月に2万症例以上の施術を行い、総症例数は60万を超えるまでになっています。

また、5千症例の経験を持つドクターが珍しい中で、1万症例以上の豊富な症例経験を持つドクターが多数在籍しているので、安心して治療を任せられます。

老眼治療の術式いろいろ

品川近視クリニックでは、老眼治療のポピュラーな術式であるCK以外にも、画期的な老眼治療を行っています。
その1つが字老眼治療カメラという術式で、角膜内にカメラを挿入することによって、CKよりも遠くがよく見える状態を保って、近くの見え方を改善することができます。
もう1つは字遠近両用白内障手術という術式で、水晶体を除去したところに遠近両用眼内レンズを挿入することで、白内障と老眼を同時に治すことができます

老眼治療カメラが片眼31万円、遠近両用白内障手術が片眼79万円と高額で、手術が片眼30分ほどかかるという欠点がありますが、CKより治療効果は高いのは事実です。

クリニックデータ

総症例数
視力回復率
600,000以上
99.5%(1.0以上)
所在地 有楽町・横浜・名古屋・大阪・福岡
診察時間 10:00〜20:00
主な治療内容 イントラレーシック アイレーシック LASEK CK
費用 11.8万円〜
有名人やスポーツ
選手の手術例
坂下 千里子 角田 信朗

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